冬の装飾品といえばあったかい

冬の装飾品といえば、あったかいものが多いですよね。
たとえば、マフラーや手袋、ストールや帽子などさまざまありますが、どれも寒さから体を守ってくれるものです。

なかでもわたしが大好きなのはマフラーです。
集めるのも好きでたくさん持っていますが、毎日違うものをつけて色んなおしゃれができるところもマフラーの良さのひとつです。またひとくちにマフラーといっても、いろんな素材があって、薄くても暖かいもの、ごわごわした感じがかわいいものなどそういう違いも楽しめるのが良いところです。

マフラーはまだ子供たちには危険なのでつけさせていませんが、その代わりボタンではめる襟巻きのようなものつけています。あのモコモコした感じが子供たちも大好きで、外出するたびに「モコモコちょうだい!」と自分から進んでつけています。

もう春なので片付けてしまいましたが、洗濯なりクリーニングをしたあとに衣装ケースにしまうときには「また冬になったらお願いね」とこどもたちといっしょに一声かけているくらい大好きなんですよ。

冬の装飾品でイベントに必要な物

冬の装飾品でイベントに欠かせない物は、やはり冬のビッグイベントのクリスマスのツリーでしょうね。クリスマスツリーは、たくさんの装飾品を吊って楽しんでいます。サンタさんやトナカイはもちろん、リンゴやキレイな色とりどりの玉や電飾です。毎年、装飾品を買って来て増やしているので、どんどん賑やかなツリーになっています。

夜になると、電飾を点滅させて楽しんでもいます。
また、ドアに取り付けるクリスマスリースもキレイで良いですね。

お店で手作りが出来るようなキットが売られているので、作って飾ってみました。自分のセンスで、花や木の実など色んな物をセンスよく配置して作れるので、個性が出て楽しいです。冬は寒い時期で家に籠もりがちですが、何かイベントがあると楽しいですし、装飾品で盛り上がることも出来るので良いと思います。

冬の装飾品など

冬の装飾品といえば、クリスマス関連のものを思い浮かべますよね。
あとは正月のものでしょうか。

冬の装飾品でもっとも私が興味があるのが、クリスマスです。
なぜかというと、私は大人ですが、親からみれば子供だからです。

親子関係を確認する意味でも、クリスマスツリーをぜひ作ってみたいですね。
私は冬の装飾品には結構こだわりがあります。

春はいつもチューリップを植えることにしています。

夏は暑いのでだらけています。
これはいつも変わりません。

私のクリスマスツリーはまあまあ大きいです。
とはいっても、本当の木ではなく、プラスチックです。
そろそろ壊れてしまうかもしれないので、注意しています。

でも、ものがいいので、まだ大丈夫だと思っています。

やっぱりいいものを買うのは、あとさき考えたら一番ですよね。

冬の装飾品・サンタ衣装を買う

随分昔になるが、会社帰りによる最寄り駅のスナックでオーナーはじめ店長やママさんたちと仲良くなり、急に仕事を失った際、しばらくの間、スナックの裏方をお手伝いする機会があった。

オーナー以下、全員の世代が若かった為か、スナックにも関わらず客層も若くなかなか客入りの良いお店であった。

そんなお店も季節で集客の為のイベントを行うのだが、突然、ホステスさんたちが『サンタクロースの衣装でコスプレをしたい』と言い出し、急遽、買うことに。

従来は、季節感がたっぷりでるように冬の装飾品を店内やドアに飾るくらいだったのだが、スナックなのにコスプレパーティ開催という事態に。

さすがにそういった衣装は無かったので、当時はネット通販も主流ではなかったから、私が買いに行くことへ。

ツリーの飾りやガラスに雪の様な文字や絵を描けるスプレー等の冬の装飾品を買うのには抵抗はないが、ミニスカートタイプのサンタ衣装を男である私が買うのは、若干照れくさいものだったが、イベントはそれなりに盛り上がったので良かった。

あれから数年。今では、オーナーがトラブルを起こしお店は閉店。当時のスタッフ仲間や常連客仲間とも疎遠となっている。 みな元気だろうか?ふと思うときがある。

冬の装飾品は楽しさいっぱい

冬の装飾品って、クリスマスにお正月と楽しいですね。
一年の中でみんなが、一番、装飾に力を入れる季節だと思います。

クリスマスには、クリスマスツリーに電飾を付けて、キラキラ輝くツリーがとっても美しいです。ツリーには、サンタクロースや星、雪などの楽しい装飾もいっぱいです。
そして、ツリーのてっぺんには、大きな星が。
子供だけでなく、大人にもたまらない演出ですね。

私も、毎年、クリスマスの飾りつけが、大好きです。12月にはいると、すぐに飾りつけるので、たっぷり、1か月は、楽しめますね。

そして、クリスマスが終われば、すぐに、お正月です。
玄関にしめ縄を飾り、家中に小さなおもちとみかんを飾りつけます。
そして、床の間には、大きな鏡餅を。

クルマにも、クルマ用のしめ縄を取り付けます。こうした装飾は、昔ながらの伝統で、お正月には、欠かせませんね。

冬の装飾品って・・

冬の装飾品と言えばクリスマスの装飾を思い浮かべるかと思いますが、クリスマスが終ったあとでも冬は続きます。ちゃんとクリスマスが終ったあとの冬の装飾品もあるんですよ。

私はこれはネットで販売されているのを見たことがあるんですけど、本物の雪だるまが売られているのをみたことがあります。本物の雪を雪だるまの型に入れてプレスして目や口なをを飾ってつくっているんです。

この雪だるまは装飾として販売されているんですよ。
冷凍庫の中に入れておけばずっと長持ちするんですけどそれでは装飾としての意味を成さないので、お皿に入れて飾っておくんです。

一般家庭でも店舗でもどちらの装飾でもいいと思います。
もちろん、部屋に飾っていれば暖房の影響ですぐにとけてしまいます。

でもそれでもいいんです。
コレはとけるまでを楽しむ装飾なんですから・・・
本物の雪はとけるものなんです。

そのはかなさをみるとかなり風情を感じると思います。
店舗などに装飾品として飾ったらお客さんに喜ばれるのではないかと思いますね。すぐにとけてしまうのが嫌だったら寒い日に店舗の外に置いておくのもいいかも知れません。

雪があまり降らないところだったらきっと珍しがられていいとおもいますよ。 雪は冬をきれいに演出するにはかかせないものです。

これからも色々なアイデア装飾品がでるといいですね。
ちょっと期待しています。。

冬の装飾品はコレ。

冬の装飾品って、時期的にクリスマス、お正月というイベントがあるので、 華やかですよね。

我が家でも、特にクリスマスの飾り付けは子供達がお友達を毎年連れてくることもあり、盛大にやるのですが、冬の装飾品で欠かせないのはやはりイルミネーションでしょうか。

ただでさえ、寒さで身も心も縮こまってしまうような冬。
そんな寒さを和らげる効果がイルミネーションにはあると思っています。ピカピカキラキラと輝く光をみると、日照時間の短い冬、外は16時を回ると薄暗くなってきて・・・そんな時にホッとしますよね。

子どもたちも、暗くなってからの帰宅となるので、家の中がイルミネーションでピカピカ光っていると、安堵するようです。そんな意味でも、私は冬の装飾品にイルミネーションが欠かせないと思っています。