冬の装飾品と言えば

僕の住んでいる地域ではほとんど雪が降りません。
30年以上生きてきて今までに見た「空から降る雪」は2、3回といったところで積もったのはその内の2回。それも翌日には解けてなくなっていました。

そんな地域で育った僕ですが冬の装飾品といったらやっぱり雪です。
冬=雪のイメージは雪の降る地域と変わりません。

ただ本物が街を装飾してくれることなんて滅多にないので家々を飾るのは白いモコモコ(正式名称はわかりませんが)です。

地域でも有名な装飾をする家があって普段はあまり目立たないような普通の家なんですが冬になると、というかクリスマスが近づくと数えきれないほどの電球(LEDかもしれませんが)と白いモコモコで、家が飾られます。

そんな冬の装飾品に飾られたその家を見るともう冬なんだなぁ、と実感するんです。

冬の装飾品で欠かせないもの

イベントに必要なのは「装飾品」ですよね。
そして、季節感を感じさせてくれる「季節の装飾品」もあります。

そのひとつに「冬の装飾品」である、「クリスマスツリー」があります。
クリスマスという冬の一大イベントに置いて、「クリスマスツリー」は欠かせません。

これが無いと、クリスマス気分が盛り上がりませんよね。
逆に「クリスマスツリー」を見ると、クリスマス気分が盛り上がっていくのではないでしょうか?

自分は、確実に「クリスマスツリー」を見るとテンションが上がって、「クリスマス気分」が高まります。そして、「早くクリスマスに成らないかなぁ」と、クリスマスの計画をあれやこれやと立て始めますね。

だから、やっぱり「クリスマスツリー」は冬のイベントには欠かせない冬の装飾品だと思います。

冬の装飾品といえば

冬の装飾品といえば、寒いというイメージと、逆に暖かいというイメージ両方対極にあるような装飾が考えられると思うんです。

例えば、寒いというイメージだと、雪だるまとか、雪の結晶をモチーフしたものとか、スキーやスノボー、スキーシューズだとそのまま装飾品として使えますよね。昔の「かんじき」なんていうのも、いま見ると、いい味だした装飾品になりそうです。

また、逆に冬は寒いから、暖かくしたいということで、マフラーとか、手袋、お鍋などが装飾品としてよく使われますよね。

わたしが見たことのある冬の装飾品として心に残っているのは、雪の白をイメージして、白いカーテンに白い木や白い花や葉などをうまくアレンジし、ランプのほのかな灯りが灯っているものでした。そのランプがとても暖かに感じて、きれいでしたね。

冬の装飾品といえば。。。

私にとって、冬の装飾品で一番大切なのは手袋ですね~!
というのも、私は車の運転ができないので、交通手段は自転車です。
そのため手袋なしでは、冬の自転車運転はできないんですよね。

私がいつも手袋を大事にしているせいか、子供も保育園行く時には必ず手袋をしていきますね。

あとは、防寒のほかにおしゃれの役割もはたすマフラー。
冬はどーしてもコートで中の服が隠れてしまうんで、カラフルなマフラーで、おしゃれアイテムを追加!というところでしょうか?冬の装飾品はやはり小物でおしゃれ感をだすのが通ですね!

ピアス、ネックレスなんかも、できるだけ追加するようにしています。
ピアスもネックレスも冬だとシンプルなものが多いかな?
雪の結晶をモチーフにしたものが私のお気に入りです。

冬の装飾品といえば雪

冬の装飾品といえば雪ですね。実際の雪は装飾に使えませんから、色々な装飾製品がお店を飾っていますよね。昔は綿だったけど、最近は本当に良くできた雪そっくりのものから、ワザと偽物感を活かしたpopなものまで様々ありますね。

お店のショーウィンドウを見ても、ディスプレイを見ても、美しい雪景色を演出していて目を楽しませてくれます。

実際、雪の結晶なんかはスキーにでも出かけない限り、見る機会ないけれど、きらきらひかるディスプレイに雪の結晶が飾られていると、綺麗だな~と自然の造形の妙に感心します。

秋のウチから冬物を売る衣料品関係では、この手の冬の装飾品は必須ですよね。また、電気屋さんでも暖房器具のそばに冬の装飾品があると、「あぁ、もうこんな季節かぁ~。そろそろ準備しないとな~」と思いますね。

冬の装飾品に絶対必要なもの

冬のイベントに欠かせない装飾品といえば、サンタクロースの帽子とひげではないでしょうか。私は小さいこと、毎年サンタさんに変装した父が素敵なプレゼントをくれるのを楽しみにしていました。

それから何十年かたち、今では自分の子供にサンタクロースとしてプレゼントをあげる役目を果たさなければなりません。

サンタさんの格好をして、子供にプレゼントをあげる私にとって、冬の装飾品として絶対に必要なものは、サンタさんの帽子とひげです。

その他に必要な冬の装飾品といえばクリスマスツリーや、門松、鏡餅などたくさんあります。冬にはイベントがたくさんあるので装飾品がたくさん必要になりますね。

冬にあるたくさんのイベントのおかげで、楽しい時間が過ごせますので、私が一番好きな季節は冬です。

冬の装飾品とクリスマス

壁面装飾が必要な冬のイベントっていったらクリスマスしかありませんね。 他には大晦日なんかも思いつきますが、アレはどっちかというと正月に分類されるイメージがあります。

そしてクリスマスのための装飾品といったら、サンタ人形とかクリスマスツリーです。サンタ人形はやっぱり髭の生えた優しそうな顔したおじいさん。そしてクリスマスツリーは、もみの木に雪をもした綿や丸ボールみたいな飾り、ツリーのてっぺんの星などです。

幼稚園なんかではクリスマスが近づくと子供が喜んで折り紙や厚紙などで色々飾りを作ってツリーに飾ったりしていますね。

ところでクリスマスツリーといったらなんで星なんでしょうか?
夜空をサンタがソリで飛んでるところに星が瞬いているからなのかな?